ライザップクックなら行ってみたい要素がたくさんある

こちらのライザップクック男子というブログで見たのですが、自分好みのレッスンに合わせてくれるそうなのです。
ライザップクック男子 – 料理教室で3ヶ月特訓!私の口コミ体験ブログ

ライザップクックのレシピとかを見ると

次のような料理を習ってるようですね。
豚の角煮・ひじきの5色煮・アスパラポーチドエッグ・唐揚げ・ホワイトシチュー・鯵フライ・ラタトゥイユなど・セロリ豆腐の土佐酢かけ・ポテサラ・牛肉ガパオ・牛肉ビール煮・海南鶏飯・タラのみぞれ餡・煮込みハンバーグ・コブサラダ・とんかつ・おでん

といった料理を習ってるようです。

ライザップクックの特徴とは

ライザップクックが他の料理教室と大幅に異なる点として「マンツーマン」というのが挙げられます。いろんな方が料理教室に対して不満を持っている事はご存知のとおりです。

例えば以下のような不満点が多いわけですが

・仲良しグループが出来てて新しい会員さんが入りにくい
・グループレッスンのため、先生の目が行き届かない
・入会金、レッスン料が高すぎて手が出せない
・先生が知識も技術もしょぼすぎて大した事ない

こういった不満点を解決するための料理教室がライザップクックと言えるかもしれません。

ただ、レッスン料が高いというのは解決できませんが(笑)ライザップクックはマンツーマンなので高いのは当たり前です。

先生1人が1人に付きっきりになります。言ってみれば先生に1ヶ月分のお給料をお渡ししますので1ヶ月私につきっきりで教えてください、と言ってるようなものですので。

とはいえ、そこまで高くはありません。3ヶ月コースで20万円ぐらいから、なのでお金をためて行けば必ず大きな何かをつかめると思います。

基本料理を増やしてほしい&レシピはデジタルデータで欲しい!


色々な料理教室に通ったことがありますので、その経験を踏まえて体験談を書きます。

改善してほしい点

和食なら「肉じゃが」「豚肉のしょうが焼き」「魚の煮つけ」等、洋食なら「ピラフ」「ホワイトソース」「ミートソーススパゲッティ」といった、日常食べたくなるようなメニューを繰り返し教えて欲しいです。

これらはテレビの料理番組でも基本すぎてやらないものが多いのですが、一度教えて貰っても、また別の先生では違ったテクニックやレシピ、豆知識等が聞けるので、何度でも教えてもらいたくなります

また教室側から提供してもらえるレシピは、プリントしてある「紙」が多いのですが、これをできればメールや電子データ(ウェッブサイトやブログにレシピを書き込んでおいてもらい、生徒がそのサイトに見に行く等)で貰えると、外出先や実家に戻った時等、いつでもどこでも参照できるので嬉しいです。

大変だった点

道具の場所や機械の操作等に慣れずに、焼いていた肉を黒く焦がしてしまった事や油の温度等の調節が上手くいかず揚げ物に失敗したことがあり、気まずい思いをしました。先生やアシスタントさんがタイミング良く回ってきてくれれば良いのですが、間に合わない事があります。

デメリット

講座を受けてみるまでは、先生との相性の良し悪しが分からないので、受けてから失敗したなあと思うことがありました。

また大手の料理教室に通ったら他の授業への勧誘が多くて、これもデメリットだと思いました。

こんな料理教室なら通ってみたい

少し珍しい調味料(「豆板醤」「甜面醤」「ナンプラー」「バルサミコ酢」等)は、買っても一つ分使いきれない事があるので、それらが使いきれるよう調味料に特化した、例えば「豆板醤を使って作る料理(5品)」のような教室があったら通ってみたいです。

ライザップCOOKが気になってる

自分が学びたい料理をとことんプロから教わることが出来るというライザップCOOK料理教室というのが気になっています。

初心者への扱いに耐えられない料理教室

生ゴミが出るので料理はしないと公言していた自分ですが、

好きな男性の出現により、急遽料理教室に通うこととなりました。

どこが良いかリサーチする余裕もなく、職場の同僚から聞いた教室に登録。

料理教室に限らずどのような習い事でもそうなのだろうとは思いますが、

お教室の諸先輩方への気遣いで激しく疲れた記憶が鮮明に残っています。

考えてみれば料理教室というのはビギナーだけで構成されるわけではなく、

古参の生徒さんに新入りがコッソリ紛れ込むといった感じであり、

先生も新人に特別何かご配慮くださるわけではありません。

調理方法はわかっても、実践する場が無いというのが最も困った点でした。

「さあ、取り掛かって!」と言われても、

先輩方はスムーズに調理器具を取りに行けるのですが、

私はまな板や包丁の場所からしてわかりません…。

グズグズしている間に作業を着々と進められていくのを眺めつつボーッと手をこまねいている自分。

初日にやったことと言えば、調理器具を洗うこととトマトのスライスのみ。

しかも横にスライスしなければならなかったのを、緊張のあまり縦にスライスしてしまい、

我々の班を見に来られた先生に「ああ、そうじゃなく、横になのよ…」と

大きなため息を漏らされる始末。

トマトを横方向に切るのと縦方向に切るのとでは風味に違いが出るものなのか…。

ただただ先生と先輩方にひれ伏すかのごとき気分でした。

新人には具体的な調理に一切手を出させないといった空気にどうしても馴染めず、

そのお教室に通ったのは数回にとどまり、憶えたのはそら豆の剥き方だけ。

「最初から調理するなど百年早い!皿洗いだけやっておけ」というのは今ならよくわかります。

その後、料理嫌いにならず、家事の中で一番好きな分野となったのが嘘のような話です。

何の世界もまずは修行修行!なのですね。

私は何を作っているのかわからなくなりました

独身時代に料理教室に5年間ほど通いました。

今も仲良くしている友達が出来てとても楽しかったですが、残念な点のありました。

先生は楽しい先生でしたが、とてもてきぱきしていて早口過ぎて何を言っているのかなかなか理解できませんでした。

1人が1つ作るということではなく、先生の指示のもと1つの料理の途中まで作るといった感じでした。

例えば、ハンバーグなら材料を図るまでして、次はまた先生の指示により付け合わせの人参を切るといった感じです。

ですので、今何を作っているのか料理の途中で正直わからなくなることがしばしばありました。

考えようによっては、1つの料理だけでなく色々な料理を覚えられるという見方も出来ますが、初心者向けの料理教室だったので、来られている人もそれほど料理が得意ではないので要領よくできずに中途半端な感じになってしまったのが残念です。

ゆったりとした感じでもっとゆっくり料理を覚えられるような環境であればもっと良かったと思います。

そしれレシピですが、箇条書きになっていたので出来れば写真付きのレシピがあるような教室だと家に帰ってからも料理がしやすくなるのでもっといいと感じました。

そして教室があまりきれいでなかったのも残念な点です。

料理教室ですので教室は綺麗にしておいてほしいです。冷蔵庫はとくに整理整頓していて欲しいと感じました。

上級者コースに通いたいけど通えなかった

二十歳過ぎのころに料理教室へ行っていたことを思い出します。

有名な料理家の料理教室だったと覚えています。

今でもお料理の本はこちらの有名な料理家さんの出版されたものを使って毎年のおせち料理を作っています。

料理教室で思い出しますことは、基本コースでしたから、料理が簡単すぎたというところです。

習わなくても、小学校や中学校の調理実習とあまり変わらない内容であるともいえるでしょう。

文句はなんとでもいえるものですね。

しかし、習っていてよかったと思えますところは、料理教室とはどのようなものなのかがよく分かったということです。

そして、料理の基本はやっぱり習っていてよかったと思います。

かぼちゃを切るときには今でも先生が、「手を切らないように包丁はこのように使います。」といっておられた姿を思い出します。

もちろん先生は有名な料理家ではありません。

年配の男性でしたが、なんだか味のある大人だったことを覚えています。

こうだったらよかったな、というポイントは、初心者基本コースから、上級者コースにワープできればよかったというところです。

一回二回と通って、もう初心者コースは飽きたぜよ、というときに自分の判断で上級者コースの好みのメニューのときに参加できましたら融通が利いてよいと思うのです。

その場合には、皆に好かれるメニューを全コースに用意するというお料理教室側の苦労もあるでしょうけれども、料理ごとに参加が選べましたらよかったと思います。

自分のペースで通える料理教室がいいと思います

私は、料理教室に通っています。

母親が最初に料理教室に通っていて、私が実家で料理を全くしないので、勉強のためにということで、通い始めることにしました。

私は、料理教室とは、料理のできない人が通うところだと思っていたのですが、料理教室に通ってみると、全く違うことがわかりました。

料理が好きで、普段から料理をしている人が通うところという感じがして、周りの人についていくのが、とても大変です。

また、料理教室で改善してほしいなと思う事があるのですが、それは、毎月、何かキャンペーンがあるときに、そのキャンペーンに参加しないかと勧誘されることです。

興味があれば、自分でそのキャンペーンに申し込むので、料理教室のスタッフの方に、参加しますかどうしますかと、聞かれると、いつも断るのがとても辛いです。

また、私は受講者がたくさんいる料理教室に通っているので、自分が取りたい授業が、一か月前から予約をしていないと料理教室に通いづらいというのが、ちょっと困るかなと思います。

なので、私が今後通ってみたいなと思う料理教室は、勧誘が特になく、自分のペースで好きな時に通えるという、自由な料理教室だったら通いたいなと思います。

また、料理教室は、一回の受講料が結構高いので、もう少しお手軽に通える料理教室なら、これからも通いたいと思います。

土地柄にあった立地の料理教室があれば通いたい

私は大学入学とともに一人暮らしを始め、それからずっと食事はほぼ自炊しています。

普通に食べる分には困っていなかったのですが、ネットでレシピを調べて作るにしても、自分の好みに偏ってしまいレパートリーがなかなか増えません。

自己流の調理法ばかりで意外に料理の基本ができていないことも悩みでした。

私の周りに花嫁修行や趣味の一環で料理教室に通う人が意外に多かったため、試しに私も一番近場にある教室に体験入学してみました。

自分が和食派のため、選んだコースは洋食の基本コースにしました。

授業は平日の夕方からで、場所は駅に近い一等地で、駐車場はありませんでした。

私は地方在住で、車がないと到底暮らせないような土地です。

また、車を運転しない年配の方や、学生や余程遠くからの通勤者以外は駅を使用していません。

それなのに駅のすぐ近くで駐車場がない場所に教室を構えているのはあまり土地柄にあっていないように思いました。

私の知人もわざわざ隣駅に駐車して電車で教室に通っているので不便だとぼやいていました。

他の料理教室も立地が同じような場所ばかりで、毎週通うにはかなりネックに感じました。

実際レッスンを受けてみて、やはり自己流と違う点が多くもっと通いたいと思えたのですが、授業料にプラスして駐車代を毎週負担するとなると、ちょっと高すぎるので断念しました。

地方の場合は、郊外型のショッピングモールの中とかに出店して駐車場を確保して欲しいと思いました。

夢だった料理教室がに通ってみたのだけれども…

料理は好きだけれど、手際が悪く、レパートリーは少ないためにマンネリとなっていました。だから、料理教室に通うのはずっと夢でした。ですが、なかなか近くで良さそうな料理教室が見つからず、一時間もかけた所に通っていました。大型のショッピングモールに入っている料理教室で、自分の好きな時間に行くことができるので、楽は楽でした。料理自体も楽しく、行く度に新しい発見もあったりで勉強になりました。やはり自己流で料理するのとは、違うなと思ったのです。

しかし、やっぱり通うには遠いのです。その上、ショッピングモールの中にある教室で、ドアなどがガラス張りだったので、ショッピングしているお客に見られるのも嫌でした。結局、そんなこともあってか料理教室は半年しか続きませんでした。都内近郊ならば、自宅に先生を呼んだ料理教室など色々な方法で学べたり、多国籍な料理も勉強できそうですが、私のように地方に住んでいると、そういった料理教室はかなり限られてしまうのが残念です。それでもどこか良い料理教室はないかと探しては見たのですが、やはり遠かったりで一度体験したのみで断念することがほとんどです。

そのため、今は料理教室には通っていません。良い料理教室が見つかれば、すぐにでも通いたいと思うのですが…なかなか難しいような気がしています。